黒部のぶどう農家 bossa farm ボッサファーム

ボッサファームの紹介

黒部のボッサファームのぶどう畑
黒部のボッサファームのぶどう畑

ボッサファームの畑から 黒部のおいしい水で育つ、こだわりをお届けします

私たちは富山県黒部市の沓掛地区でお米とぶどうを生産、直売している農家です。ボッサファームのある黒部川扇状地は、立山連峰からの豊かな水が水力発電に使用された後、地下用水を通って沓掛地区の田畑までやってきます。その水はミネラル豊富なまま供給されるため、おいしい農作物を自信を持って作ることができます。
お米農家としては現在の代表で6代目で、2008年から直売農家に。さらに2009年よりぶどう栽培をはじめました。お客さまとのコミュニケーションを大切にしながら、安心・安全で美味しいお米とぶどうをお届けできるよう、家族みんなで力を合わせて頑張っています。

黒部のきれいな水

本当の美味しさをあなたに

●経営理念
1.顧客の満足
2.家族の幸福
3.地域への貢献
4.受け継がれる農業
5.真心と遊び心を共に

●ロゴマークのbossa(ボッサ)とは、うちの屋号(家の称号)です。
葉っぱのモチーフは御囲家の家紋、「抱き柏」からです。

ボッサファームのロゴ

ボッサファームの人々

[ 代表 御囲 大介 ]
1980年8月28日生まれ。高校にて農業の基礎を学ぶ。山梨の大学校にてぶどうとワインを学び、富山の観光ぶどう園&ワイナリーに農場長として入社。2008年よりボッサファームを発足。黒部の農業生産法人で働き、稲作を学ぶ。2011年、水田にぶどう棚を作り、苗を植える。2012年にボッサファームの代表に就任。
趣味はコンサート・ライブ鑑賞、ジャズピアノ、少々のクラシックピアノ、スノーボード。

[ 御囲 香苗 ]
1985年7月28日富山県城端にて誕生。高校生のときに農業に感心を持つ。2009年にぶどう園の収穫祭で、手伝いに来ていた旦那に出会う。2011年に城端から黒部に嫁ぎ、農家のヨメとなる。事務、出荷手伝い担当。

ボッサファームの人々